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よくあるご質問

最新のウイルスにも効果がありますか?
微酸性電解水は有効塩素濃度10~80ppm以上で、各種病原細菌やウイルスに対して高い殺菌活性や不活化活性を示します。それらの活性は、消毒用アルコール(70%)より高く、0.1%次亜塩素酸ナトリウムと同等性があります。ある種のウイルスは、エンベロープ(ウイルス核酸を取り囲む膜)をもつ粒子構造をもっています。微酸性電解水はアルコールなどの一般的な消毒薬に対して、エンベロープを持つウイルスに対しとても高い効果を発揮します。したがって、微酸性電解水は最新のウイルスに対しても高い有効性を示すと推察されており、厚生労働省や経済産業省が検証試験を実施しています。
フルガンとフルガンアドバンスの違いはなんですか?
フルガンアドバンスは、電源につないで使うタイプとなります。噴霧距離も使える時間も長く、より細かな粒子を吹き付けられるので、広範囲の業務用に向いています。一方マルチアトマイザー「フルガン」は小型軽量なため屋外作業やこまめな除菌・消臭に向いています。
従来の噴霧器やスプレー、加湿器タイプとの違いはなんですか?
噴霧器は主に殺虫剤を撒くために使われます。エンジンを使うことが多く、室内ではとても使えません。また、手動のスプレーでは粒子が大きすぎて床や壁が濡れてしまい、拭き取る手間が。注目の加湿器タイプの噴霧器もピンポイントの除菌が苦手です。そういう意味でも手間なく除菌ができるマルチアトマイザー「フルガン」が注目されています。
比較表
フルガン専用微酸性電解水と普通の微酸性電解水との違いはなんですか?
フルガン専用微酸性電解水は、厚生労働省でも推進している微酸性電解水(HCIO)を人間の細胞に近い微酸性に独自の技術でpH調整し、最大限のウイルス除菌効果を発揮させています。また、炭酸ガスを混合することで成分を安定(緩衝性)させており、長期保存による除菌効果の劣化を最小限に抑えることができます。
なぜ強力な除菌ができるのですか?
微酸性電解水の除菌力は各種文献でも証明されており、食品業界で厚生労働省の認可した除菌方法は、微酸性電解水と煮沸だけとなっております。フルガン専用次亜塩素酸水はその微酸性電解水を主成分とし、独自製法により除菌能力が一番高いpH5〜6付近に調整しています。
消臭力はありますか?
フルガン専用微酸性電解水の主成分である次亜塩素酸は次亜塩素酸ナトリウムの80倍の除菌・消臭力があります。(同濃度の場合)アンモニアや酢酸、硫化水素などの悪臭に瞬時に反応して匂いを無効化。タバコ、生ゴミ、トイレなどのニオイにも強力な消臭効果を発揮します。
人体に影響はありませんか?
人体の殺菌システムである好中球が作り上げるものが微酸性電解水に含まれる次亜塩素酸です。次亜塩素酸が菌の膜を殺菌し、体内組織への侵入を防いでいます。また、菌を死滅させたあとの残留性がなく人体への影響はありません。
使用期限はありますか?
保管環境によっても変動しますが、微酸性電解水は劣化しますので3〜6ヶ月での使用を推進しております。
フルガン専用微酸性電解水が無くなったらどうすればいいですか?
本ウェブサイト、ウイルス対策ドットコムにおいてネット販売中です。
また、1週間〜1ヶ月、3ヶ月などお客様の利用頻度に合わせて定期的にお届けする仕組みを検討しています。詳しくはお問い合わせください。